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Diary

主に音楽と漫画、創作物に耽る日々。
一言コーナー:母校がアニメの聖地になりました。
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ご連絡
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/rcomic/1364399435/345

こちらのURLの書き込み(これ自体転載?の様ですが)にある、
3番目のURL http://p.twpl.jp/show/large/LeWWG ですが、
largeになってわかりにくいですが、
http://p.twipple.jp/LeWWG
私の描いた二次創作絵の桜井奏です。
昨年の冬コミに出した河下水希合同同人誌の作成途中にあげたものです。

どういう意図でこんな中に入っているのかは判りませんが、
河下水希様の描いた絵でも、「我妻さんは俺のヨメ」の作者様の描いた絵でもありません。

変な話になっても困るので、一応ご連絡まで。
| 雑記・雑感・話題混濁 | 19:11 | comments(0) | trackbacks(0)
Akinatorが進化してた。
http://jp.akinator.com/

思い浮かべた人物を、ランプの魔人が質問して当てるというAkinator。
いつの間にか日本語版が出来たようです。

久々にやってみたら、以前は全然出てこなかったこずえが出る様になったりしました。
一通り楽しんで最後に嫁を連想。
まぁこれは以前から当たるのですが、途中の質問(右側)に思わずリアルに噴きました。




| 雑記・雑感・話題混濁 | 20:07 | comments(2) | trackbacks(0)
Comic1★4 −て14a にてお待ちしております。

当日の動きとかなんかあったら、twitterで情報落としますのでよろすく。
http://twitter.com/sakurami_azuki

それじゃコミ1来る人はちょっとついでに寄ってらっしゃいな(´∀`)


P.S.本日は17時より霜月はるかLIVEにも参加するので、
15時には退出します。。。すみません。

| 雑記・雑感・話題混濁 | 06:22 | comments(0) | trackbacks(0)
多分そんなの現実には無いんでしょうな。
今のところ僕が接してきた作家の中で、漫画にしろラノベにしろ、
「三角関係の女の子同士で生まれる、奇妙な友情」というものを描いているのは、
例外なく男性作家である。

多分、河下女史は絶対描かないと思う。PEACH-PITもない。
| 雑記・雑感・話題混濁 | 23:08 | comments(0) | trackbacks(0)
非実在青少年〜関連の必読コラム
非実在青少年関係 「青少年育成条例改正? ふーん、いいんじゃない?」 と言う人へ [ヘボ論]
http://heboro.blog.so-net.ne.jp/2010-03-19

「非実在青少年」規制:目に見える形で反論を提示する
http://hirorin.otaden.jp/e92767.html

最近twitterを中心に私も一漫画家ファンとして、一漫画収集家として、一素人漫画家として、
例の都条例の改正については非常に注視を送る一週間なのですが、
中でも非常に秀逸だと思ったコラムを2件ここに紹介させて頂きたい。
どちらも非常に分かりやすく、そして力強い。
| 雑記・雑感・話題混濁 | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0)
東城ファンが「ToLOVEる」を生み出した?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1438023764

>作者のせいではありません。
>いちご100%連載終了時にお気に入りの女性キャラとのハッピーエンドが無いため、作者、出版社>に抗議をされた方がいらしたようです。過激なものもあったようです。以来河下氏以外の作品でも明確な結論をさける傾向があります。
>エンジェルハートの冒頭は、前作主役キャラの死亡から始まるのですが、これに猛烈に抗議が殺>到し著作者自ら異例とも言えるコメントを発表しています。
>特定のキャラに入れ込むあまり原作者に抗議する、というイタいファンがいる以上、あのようなドラ
>マティックなストーリーはもう無理でしょうね。ファンが作品に制限を加えたようなものです。

これは凄い情報をお持ちの方の様ですね。
何が凄いって河下女史の処にどんな抗議があってそれが過激だと知って、
しかもそれによって河下女史及び他の漫画家も結論を避ける傾向にある、
という事をご存知という事です。
きっとこの方は相当に内情に詳しい業界関係者なんでしょう。
こんなはっきりした情報が速報性では最高峰に位置する2chに全く投下された記憶がないのが、
不思議ですけど。

しかしながら、その割に、
『初恋限定。』の場合、ヒロイン8の内、りか、慧、めぐる、岬はかなりはっきり結論を付け、
小宵と夕は恋愛描写があったとは言い難い。避けたと言えるのはあゆみと名央くらいでしょう。
『あねどきっ』の場合、御存知の通りかなりはっきり付けています。
この方の仰る「明確な結論を避ける」というのが事実だとしたらいささか首を傾げる結果に思うのですが…。

私が思いつく他の例でいえば「ToLOVEる」なんかは確かにそうだと思います。
しかしながら楽屋トーク的コーナーでは、明らかにいちごをディスリスペクトしている様な発言が、
笑い混じりに有り、作品自体もドラマ性を至高としておらず、ファンもまたそれを望んでいた気がします。
これは僕はあくまで作者の好みと読者の望みとが一致していたもので、
比べるべくあるものではない、別のベクトルを向いた作品でしかないと思うのですが、
この方に言わせれば、それらの傾向は「お気に入りの女性キャラとのハッピーエンドが無いため、
者、出版社に抗議をされた方」の影響らしい。
これって凄い事実です。
だってこの方々が「ToLOVEる」というもう一つの名作を生み出した、と言っても過言ではないんですよ?
ごまかしごまかしで書いてきましたけど、腹の探り合いは面倒なので書いちゃいます(笑)。
「(過激な)東城ファンが『ToLOVEる』を生み出した」という事らしいですよ?

わぁ〜凄いな俺Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
知らん間に「ToLOVEる」生み出してたんだぜ!!?
ToLOVEるファンの皆、感謝してくれよな!!
(※私個人は河下女史に抗議などしておりません。)


…こんな妄言どれだけ酔っ払ってても恥ずかしくて言えませんorz


なんであの漫画のファンにはこういう根拠も示さない(それどころか正反対の根拠が容易に見つかる)、
憶測でモノ言う人が目立つんだろうなぁー(´・ω・`)
(勿論この方が業界の内情に詳しい関係者であれば話は別。)
大体いちごとその他の違いについてがテーマなのですが、
根本的に的外れな主張な上、とても影響力のあるとは思えない層に責任転嫁する姿勢は、
あまりにも作家という職業をコケにしているとしか思えません。
そんな自身の主張も中身もないヤツが作家なんか務まっているか!!
ナメてるとしか思えませんね。河下女史を慮っている様で全然ファンじゃないですよ、こういう人は。

そもそも河下女史がいちごの後にどんな作品を描くかなんて自由です。
そんなに私の様な読者に影響力があるのであれば、
私は今すぐ自分の二次小説をプレゼンしに行くわ(苦笑)。

どこぞのキャラファンとして失笑が漏れる主張ですが、
河下女史ファンとして考えてみるとかなりバカにされたみたいで結構腹の立つ話です。
| 雑記・雑感・話題混濁 | 19:42 | comments(0) | trackbacks(0)
東京都青少年健全育成条例改正案・反対への補足記事


東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト
http://mitb.bufsiz.jp/

インターネット上では既に大きな話題となっていますが、
先日添付した架空創作表現規制禁止の法制化を求める署名は、
問題解決にならないよ!!という指摘が動画などでもありますが、
私としてはこの署名自体は随分以前から知ってとっくに署名をしていたので、
それは十分分かっていたのですが、
このタイミングで貼り付ける事で「対策になる」と勘違いさせていたら申し訳ありません。
アクションはあくまで、上記の東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイトほか、
各種サイトをご参考の上奮って行って下さい。

で、私としてはこの問題に対して、
言うまでもなく時代錯誤も甚だしいナンセンスさに乾いた笑いが止まらない訳で当然反対です。
こんな異常なスピードで展開している事にも反対意見の封殺を狙っているのでしょう。
パブリックコメントによれば9割が反対したにも関わらず、
その当時より声優の演技も含めるなど一層巫山戯た内容となっています。

とはいえ、法律や条例で「昨日赤信号だったものを青信号とする」と言って、
翌日皆それが出来るか?と言えば、そんな訳ありません。
我々はロボットではありません。人間です。
通った所で間違いなく反対運動は激化します。
「通したもん勝ちだ!」とは、そうは問屋が卸さないでしょう。
怖いのは、徐々に徐々に真綿を締める様に制限されていく事。
日本人は自分達を脅かす脅威に悪く言えばヒステリカルと言える程反応するけど、
同時に異常な順応性も持っていてすぐに慣れます。
新型インフルエンザの件を見れば顕著です。
勿論、成立断固阻止に向けて気張らねばなりませんが、
この呆れ、怒り、反対する意思を絶やさない事も大事です。

現に、期限ギリギリであろうとも、既に高名な漫画家さんも声を出しています。
3/15には記者会見が開かれ、
その中には我らが河下先生のデビューのきっかけを作った方、
竹宮惠子氏も参加される様です。

それにしても、こういう時に最も反対の声を挙げるべき、
現場の各出版社の方々の動きが硬いのが非常にもどかしい。

私の拙い同人活動もそうですが、
10月から河下女史が漫画が描けるのかどうか。
それは私のすべてです。
| 雑記・雑感・話題混濁 | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0)
これ

http://changi.2ch.net/test/read.cgi/cchara/1210262837/926

926 :名無しかわいいよ名無し:2010/01/26(火) 23:08:59 ID:aBSsDnJ10

(何よ、楠田ってば珍しく真面目な顔して勉強しちゃってさ…
机に前のめりになってるから、このまま顔上げたら顔がすごく近くなりそう
その状態で目が合ったら――キス……するとか…
もしかしたらその勢いで保健体育の勉強に…

楠「なあ江ノ本さー」
慧「はっ!だ、ダメよ!いくらなんでもまだ早いし、テスト範囲じゃないし…」
楠「へ?」
慧「あっ…えっと、その、今のは…」
楠「やべえ。マジで今回のテスト範囲じゃない問題やってた」
慧「何やってんのよバカ」


自分の妄想力じゃ無理があった




4コマのネタで使わせて欲しい!!

| 雑記・雑感・話題混濁 | 23:55 | comments(2) | trackbacks(0)
河下女史は同人・ファンサイトを見たか。

http://anond.hatelabo.jp/20100104044356

ネットを探っていましたらこんな記事を見ました。

商業的同人作家でもなく(なれる訳もなく)、
ファン活動の一環として同人活動を行っている者としては考えさせられる内容。

河下女史の場合、現在一切ネットには顔を出さない方針を貫かれていますが。

ファン活動的同人活動と商業的同人活動と、本来は同義のはずですが、
私の様に極めてファン活動と同人活動とがイコールの場合、
同人活動としての二次創作は、
実は親に褒められたくて差し出す子供の如く、
ご本人たる一次創作者に見て欲しいものだったりします。

財力を含む総力を挙げて作った【Her Works】のデータベースも、
今回出した新刊4コマ「Mizukism」も、
実は河下先生ご本人にFLとしてお届けしています。
集英社内でどう処理されているかは知りませんけど。

だってこれで先生の力になれたら、ファンとして冥利に尽きるじゃありませんか!

でも、それらFLでは私も一切辛口批評を書いた事はありません。

コンテンツのデータベースを送っているという事は、
(届けられている限り)先生にも当サイトの存在はご存知のはずです。
もちろん、閲覧されたかどうかは分かりません。
一度描いた作品を見返したりする事はない(単行本作業とかを除いてという意味でしょうが)、
と語る方なので、あまり自分の名や作品で感想を見たりする方ではないと思いますが。
ただ、当方としても、伊達じゃないファンサイトを作っている自負というものがありますので、
稀になら閲覧されていてもおかしくはないのかな?という意識はあります。

私は信者ではなく、ファンであり続けたい、とよく語っていますが、
(冗談としての信者という言葉は別。)
それは作者がただ在るがままに描く結果(作品)を、
こちらとしても在るがままに評価する事が正しい姿勢だと思うから外ありません。

ファンだからといって褒め続け"なければいけない"と言うのは、
もはやファンとは言わないと私は考えます。
だから私は「氷姫奇譚」を酷評しましたし、「曽根崎心中!」を絶賛しました。

しかし、酷評し、こうすれば…と語っても、
それを直に影響させる様な結果に繋がるのは本意ではないと思います。
(まぁそれでもろに影響される人も作家としてどうかとも思いますが。)
別に作者を自分の支配下に置きたい訳ではありませんし、
仮にそんな事に繋がったとして、その方の良き処をスポイルしてしまうと話になりません。
些細な事が相手に影響しかねない事は世の中よくあります。

それ故に、この方の"いい距離"という意味もよくわかります。

私としては今後も当サイトの方針は変わりません。
先日【Read Me】の一番最後に追記しましたが、
いいと思えばいいと思うし、ダメだと思えばダメだって思う。
それだけです。
だから、直で届けるFLと見るかどうか相手の判断に委ねるサイトと、
少し勝手な気もしますがスタンスを変えているのではないかな?と思います。

それだけに、この方の様に、
もしも河下女史がこのサイトを閲覧頂いていたとしたら、
もしもコメントなり何らかのコンタクトを頂いたとしたら、
それは単純に狂喜乱舞することでしょうが、
やはり作者に見られている、という感覚は生まれてくるでしょうね。

遠い将来、河下女史が断筆された時に、
「実は見ていたんだよ。励みになったよ。」とか、
「よく集めるねー(呆)」とでも笑い話で言って頂けたら、
それでいいかな?(笑)、なーんて。

| 雑記・雑感・話題混濁 | 01:26 | comments(0) | trackbacks(0)
ホントかな?ウソだと思うけど…
つい先日2巻発売で話題にしたエル学の作者・SOW氏ですが、
なんか17歳の女子高生らしい、という風の噂が…。
ホントかな?

| 雑記・雑感・話題混濁 | 18:58 | comments(0) | trackbacks(0)


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