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Diary

主に音楽と漫画、創作物に耽る日々。
一言コーナー:母校がアニメの聖地になりました。
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あね以外で読んでる漫画

『バクマン。』の蒼樹嬢が作画も行うそうだが、
体育座りで描く癖がある、とか出てきたら、しばくぞガモウwww
と思わざるをえない。でもちょっとどうなるか期待。

『めだかボックス』のめだかの兄…、
サイケなサド野郎なら飽きるほど見たので、
サイケなシスコン野郎ではないかと予想。
ここへ来てめだかのコスプレ三昧とかお色気モードを仕掛けてくるんじゃないかと。
真黒、ご期待ください。

| 漫画 | 03:52 | comments(0) | trackbacks(0)
ネウロ終了
WJでは稀有な才能の持ち主だと思う松井優征氏のネウロが連載終了。
そういえばこの人の投稿作を河下女史が審査員で大賞に選んだのだったはずだが、
考えてみればみるほど河下女史とは対極の位置にいるWJ作家だ。
まず、絵は下手、グロい、ただし、構成力は群を抜いている。
女史は、絵だけでも売れるよな腕、萌え、ただし、構成力はかなりアレ(どれ?)。
しかしそんな対極の才を持つ両人でも、キャラクターだけは共通して立っている。
結局そこなんだろなぁ。

何はともあれお疲れ様でした、松井先生。
| 漫画 | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0)
バクロマンガ

 唐突に今週号の感想。

 年を取ったせいか?、自分は動機はそれほど気にならなかったのですが、これが最近の青少年っぽいチグハグさなのか?と思いました。

 サイコーが確かで強い上昇意識と目標を持っているのはいい事ですが、「反逆の若手作家達!!」と銘打たれている割には、彼らの行動基準は編集者・服部からの情報(Not編集者そのもの)に酷く従順な気がします。
 王道か邪道かという二元論は物語を分かりやすくする為の説明に丁度良いのでしょうが、編集者に言われた情報で天下を取るには王道、と割切る前に、邪道で天下を取ったるわい、という思考回路には繋がらなず、そればかりか認められている自分のスタイルも捨てる事も簡単。何よりも服部に「連載させる気がない」からといって、描いた原稿を棄てるというのはただの自己満足でしかない。どんなものであれ、他人に見てもらう(それが信頼に値する編集者なら尚更)事で、何かしらの化学反応が起こりうるかもしれない。その可能性を自ら放棄する事にメリットは無いだろう。
 この辺り、いたずらに「効率を求める」、偉そうに言えば、可愛くないプロ意識だなぁと思う次第です。あのままではなれたとしても、とてもつまらない漫画家になる気がしてなりません。
 端的に言えば、職業として漫画家と云うものを意識できてない、というところでしょうか。私も漫画家をそう意識した事はないので分からないですが、その辺りが若いなぁという印象。残念ながらどう見ても編集者の服部の方が賢く見える。それとも今も中高生はこういう反抗がかっこよく見えるのかなぁ。
 こう思っちまうと、もうジジイですかね(笑)。

 それからデスノートでも思った事ですが、はっきり言って大場つぐみの描くヒロインは圧倒的に魅力を感じません。いちごの河下漫画脳の私が言うのも筋違いかもしれませんが、ミサ、清美といい、ビックリするほど主人公に都合の良い存在で、それ以上それ以下でもないのばかりというのが理由です。
 今回の亜豆も卒業式で「私、待ってるから…!」的な乙女満開の演出であったが、サイコー君は全然コミュニケーション取ってなかった様な気がするんだがね。その事を自覚しつつ不安を抱きつつも、待っていてくれたという、なんだかとても都合の良い女の子。これは古典的に例えれば敵(=打ち倒すべき目標=漫画家になるという夢)に捕らわれたお姫様の構図でしょうか。そう捉えるとある意味では漫画道をひたすら描いていけば…といえなくもないですが、架空の人物であれ、読者と同じ立ち位置の夢抱く少年少女がそれを掴むまでの行動ばかり見せられても退屈であろう。いちごで映画製作のテクニックなどをメインに据えて面白い、と思われていただろうか?(まぁ逆にあっちは多少そういうのを入れて欲しいくらいであったが…それはまた別の話。) その過程で、四苦八苦して悩みながら進む姿があるからこそ共感を呼び、楽しめるのであってマンガ界の暴露ばかりでも困る。大体、敵に捕らわれたお姫様は単なるご褒美以外の何物でもない。結局酷く「アイテム」っぽい印象が強いんですよね、全部。まぁまだ亜豆の場合、単純に描く機会が少ないというのもあるので、いずれちゃんと彼女の心理描写やらを描いてくれればまた変わってくるでしょうが。主人公の最終目的としてはイマドキかなり幼稚な部類だと思いますが、変に漫画界の暴露をリアルに描くつもりなら、ここらを夢満開のまま、亜豆をご褒美アイテムのまんまで進めて欲しくないです。

| 漫画 | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0)
小畑健先生の絵は
デスノ蛇足二部辺りから目立っていたけど、
なんかキャラにキモい表情増えましたね(初登場時のメロとか)。特に驚きの表情が。
いや、キモwwwなんぞこれwwwwwと受取るのが正解なら別にいいんですが、
真剣に驚愕のつもりで描いてるのだったらなんか悪い気がして、
一体どっちなのか判断に苦しみます。
ただ、小畑絵のオヤジはマジでかっこいい。あの人の真骨頂はオヤジキャラだと思う。

内水先生、WJにしては良質の漫画を描く人だと思っているので、
気持ちは応援しているのですが、アスクレピオスやばそうですね…。
まぁなんというか、初恋よりいちごが続いた様に、
WJってある意味じゃイカれてる漫画、壊れてる漫画の方が続きやすいイメージがある。
その辺り内水先生の様にしっかりまとまった漫画を描く才能というのは、
かえって足かせなのかもしれないなぁ。
| 漫画 | 04:15 | comments(0) | trackbacks(0)
やっちまったなぁ〜!?
『ToLOVEる−とらぶる−』11巻にLOFCで100選に選ばれた様です。
いいトシしてすみません…。

評価:
矢吹 健太朗,長谷見 紗貴
集英社
¥ 420
(2008-10-03)
| 漫画 | 06:55 | comments(0) | trackbacks(0)
内水氏、もういっちょ!
別に無理にやらんでもいいのに、
作品を入れ替えるのが半ば自己目的化したWJで、
内水融氏の「アスクレピオス」が始まりました。

個人的に前作「カイン」はまぁまぁ好みでした。
短期打ち切りは少し残念でしたね。
それにしても今はその当時の打ち切り漫画より酷いか同レベルで連載されてるのもありますね。
今の打ち切り漫画のレベルは何をか言わんや。
なかなかに見せ場を作れる人なのですが、
如何せんもういっちょパンチが足りない印象。
本当にもういっちょな気がしてならないので、応援したくなります。
画力がまた結構上がってらしたのが嬉しかったです。
いかにもWJっぽい指向性なので好みからは外れますが。
アクセル全開して読切レベルの泣かせ系で三話程行ったら、
ひっぱたきとしては上々じゃないかと思うんですがどうなるか。
ややキャラの魅力が不安か。
ガクブリ少年にちんちくりん少女ってなんぞ(笑)。

河下女史が連載していないのでアンケートは出しませんが(ヲ、
あずきさんは内水融先生を応援しています。
| 漫画 | 01:51 | comments(0) | trackbacks(0)
理想像は3枚目になれない。基準は普通になってしまう。
叶恭弘氏のヒロインメイクについて語るのは初めてではないだろうか。
とはいうものの後半はいちご話です。
まぁあまり内容は深くないが。

最終巻でのコメントによると、
『M×0』では観月尚美とルーシーはかなり人気だったらしい。
最近改めてプリフェも再確認したのだが、
連載叶作品ヒロインは、その大体のポジションから分けると随分キャラクターとして共通している気がする。
・メインヒロイン:栗見理奈、柊愛花
・サブヒロイン:小林夏緒、観月尚美
残りは、ヒロインというよりサブキャラに近い気がする。
ってあれ?こんだけか?これじゃ比べようが難しい…まぁいい、話を続けよう。
で、どれが魅力的かって言われるとそりゃ好みと云うのが平和的な訳だが、
そんな事を書いても仕方ないのでやはり続けよう。

メインヒロインに共通しているのは「主人公の理想の女性」である事だ。
そのせいか、角が立たない「割と普通のかわいい女性」像に留まっている気がする。
だが、角が立たない、というのは裏を返せば、無個性にも繋がりかねない。
事実、サブヒロインの夏緒、尚美は共通して、
随分コメディキャラとして描かれている所が多い。
思った事を口にしてしまう夏緒も、
もはや今時どストレートに行き着くにも程があるツンデレ尚美も、
そういった隙のある姿、ドタバタする姿ってのは、
実は着飾るのが女性の普段の姿な分、すごく可愛らしく見えますし、
何より生き生きと見えるんですよね。
隙を見せられると男はどうにも弱い(笑)。
だが、そういう3枚目な所を覗かせてしまうと、
主人公にとっての「理想の女性」ではなくなってしまい、
親しい友人になってしまうんですね。
それではメインヒロインの資格は無い。
(いちごの北大路さつきも若干似ている面がありますね。)

そんな訳で、私も愛花より尚美が明らかに「オモしれーやっちゃな」と好きでした。
とはいうものの、プリフェの方は実はちょっと差がなくて、
理奈は、ただの理想像とは違って、
「随分なお姉ちゃんっ娘」という点が彼女の個性として確立されていたな、
というのがあります。ここはすごく可愛かった。
でもそれって主人公に対する意識じゃないんだよね(笑)。
主人公に対して向ける好意も死んだ人間と思っているから、好意も遠くへ向けられてる。
一方で、夏緒は主人公の正体を知ってて身近に好意を示しているから愛らしい。
5巻での「理奈ちゃんの事すっごく大事にしてるじゃない?だから思うんだー
もし、いつか私の事好きになってくれたら、
きっと私の事もメチャクチャ大事にしてくれるんだろーなーって。」
という台詞は名言だったと思います。
また、主人公が実は生きていたと知って、
「一日中ドキドキしてるんだー」と言ってる理奈も、
それまでの好意やお姉ちゃんへの好意とは全く別物に見えました。


まぁ多かれ少なかれヒロインが複数居る漫画ではこういうのはよくある話ではありますがね。
実際、いちごも東城綾を基準として他ヒロインが作られていた節も、
見る方もそう見なしていた節もありますし、
初恋も有原あゆみが基準になっている節がどうしてもあります。
“基準”だとどうしてもそれが通常と見なされてしまい、
他キャラには無い却って不自由な事がある気がする。
これは作中のポジションとそれに対する読者側の意識の問題なので、
切っても切り離せないのが難しいところ。
たとえばつかさの人気(の原点っぽい所)も、
サブキャラにありがちな(実際さつきはビンビンだった)、
明確な意思を持って奪い取ってやろうという(大概は角の立たぬ様コメディに描かれるが)、
意識があまり見られず、散々な態度を取っている相手に爽やかに別れを告げているから、
「え?サブキャラなのに嫌味の一つも言わず…?なんていいコなの!」と、
ポジションとのギャップ、先入観への裏切りが強く働いたのではないかと思います。
もし初期で「あー最終的にはこのコとくっつくのね」という認識があったら、
同様の行動を採ったとしてもそれほど人気は得ていなかったのではないでしょうか。
(こればっかりはつかさファンに「どこで好きになりましたか?」と聞いて、
冷静に自己分析して貰わなきゃ私にゃ分かりませんけど。)

置かれた“ポジション”というのは、
キャラクターの個性・人格そのものとは直接全く関係が無いはずですが、
読む側の意識・興味・印象に揺さぶりをかけてしまうのではないかと思います。
(だからそういうのを極力外して考えると、東城でも西野でもなく、
実は向井こずえが一番バランス的に高スペックなのではないかと思うのかも。)

ところでWikipediaで『プリティフェイス』を見てみたら、ギャグマンガと書かれていた。
何となく叶氏が「ラブコメじゃない」と認識しているのを、
過剰に反映させたものかと邪推しているが、ギャグマンガってのも違うんじゃないか?
私の中では「ギャグマンガ」というのはジャガーさんとか銀魂とか、
WJではあの辺の、散発的に噴かせる様な笑いを機軸にした構成の漫画であって、
(頭にラブでも学園でもTSでも何付けてもいいと思うけど)
これは「コメディ」なんじゃないだろうかと思うのだが。
ネタ芸人かコント芸人か、みたいな違いだが(違うか)。
| 漫画 | 03:56 | comments(0) | trackbacks(0)
40周年おめでとうジャンプ
という事で、セオリー通りの挨拶はさておき、
40周年ということで記念号にもちょっくらいちごが載ってましたね。
村田先生はジャンプヒーローズの綾に続いてつかさを(力作だねぇあんなにたくさん!)、
こち亀の秋本先生も同じく、つかさを模写で。
アシさんがやってる気もするけど。
やはり02年モードの河下タッチの真似だけあって今と大分違うなー。
あ、一つだけ言っておきてぇ。
西野の胸ちょっとでかくね?>秋本先生
そこはスレンダーボディでなきゃいかんのですよ。
とはいえ、原作のがBじゃねぇだろこれってのもありましたが。

微妙にこういう記念行事にはあまり縁のないのが我らが河下女史。
まぁあったらあったで何かと物入りになるのが困る気がするので、
ホッとするのが地方民の哀しい性。
ジャンプエキスポ、まぁ別に河下女史関連で目新しい情報があるとは思えないですが、
行かれた方のレポなんかもその内見れるでしょう。

編集部の記念撮影写真もありましたが、
中央にいる髭のおっさん成年男性が、佐々木さんで、
その前に居る二人が本田さんと内田さんかな?
どっちがどっちだかわかんねーけど。
歴代連載作品に、りりむ、いちご、初恋の名も刻まれていますね。
うん、なんか嬉しおすなぁ…(何故京都弁)。
でもあのフォントとはいえ1ページで収まるとは意外。
| 漫画 | 12:53 | comments(0) | trackbacks(0)
中身(っぽいもの)なんて、実は案外後付かもしれない。
河下水希の漫画を「見かけはお色気少年誌ラブコメ、中身は少女漫画」、
といった類の評をくどい事してきたが、
今回のインタビューで前者の方をただ描きたいタイプと自己評価されている。
これは需要が無いだろうにも関わらず、
少女漫画で似た様な傾向だった事を考えると理解しやすいが、
まぁ今更語るまでもなくファンには分かっていた事。
そして「感動した」ではなく「面白かった」と言われたい、との事。
つまり、時々光るグッとシリアスな一面にハマった人の「感動した」は、
女史にとっては極端な話ビジネスとしての結果への褒め言葉でしかない。
例えば、初恋3巻では「千倉の話で涙腺…」と言われるより、
「キュウリで擬似パイズリするすみれ」や、
「態々洗濯中という理由を付けてまでスク水をロリキャラ菜の花に着せる」といった、
エロコメディの為なら手段を選ばぬ展開作りこそ褒められたいのだろう。
無論、リリースした以上作品は読者のものであって、
その感想がどんなものであれ、その人にはそれが真実であり、
逆に河下女史がこう言ってたからと言って「エロコメが面白かった」、
と言うのもただ媚びているだけのナンセンスな話。
シリアスモードが武器という事実も変わりないだろう。
インタビューでのコメディ>シリアスってのも、
ある種の照れ隠しってのもあるかもしれないし。

ただ、読者はどうしてもそういう気軽なエロより、
シリアスな方が「中身がある」と感じてしまう。
僕も見事にその一人だ(笑)。
勿論、敷居が低いからこそエロコメとしてそれが成立している部分はあるし、
コメディがあるからシリアスが立ち、コメディがあるからシリアスが立つ。
こういう表裏一体の「緩急」は何処の世界でもよくある話。

ただ、今回の女史の様に、作り手の意識は、
案外実はあまりそういう中身に自身の立ち位置を見出だしておらず、
そういうのは読者の幻想、「中身っぽいもの」と言えるのかもしれない。
例えば私は最近よくPEACH-PITが凄いと言っている。
彼女らの作品は、非日常的な存在が混じる、それらが主人公達に作用して愛、自己、生き方といった、実に読者に身近な普遍的なテーマに切り込む、というのが実は共通している。
しかし、これも案外「こういうテーマで!」「こういうコンセプトで!」「こういうメッセージで!」というのが先んじてるものでもないかもしれない。
ラジオで二人が語っていたのだが、かのローゼンメイデンはそもそも二人の共通の趣味であったドールが闘ったりしたら面白いよね?という様なたわいもない所からスタートしたらしく、テーマというのは後から入れたものなのだろう。
PEACH-PITが凄いと言ってはいるが、何も盲目的に凄いというのではなく、こういうテーマを扱えば売れるというセルフ・プロデュース能力がズバ抜けているというのが凄いと思うのだ。実際、扱うテーマは見かけ以上に重厚な割に、漫画を読ませる牽引役といえるキャラクターなどは実に時代にマッチしたキャッチーな作りをしている。要するにかなり計算されているものであり、作品性・商業性のバランスを見事に形作っているのが凄い、と感じるのだ。

ある意味、「中身」なんてそれっぽい印象を抱かせれば勝ち、
ハッタリでOK、であるんだなぁ〜と思うこの頃。
(P.S.自分の二次小説も結構そういう部分はある。)
| 漫画 | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0)
桃栗みかんネタと結城美柑ネタ(微妙に違う)
・たまたま点けたTVで一青窈が「月がとっても青いから / 菅原都々子」を歌っていた。
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でも写メールじゃわからんなー。
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あかね2巻で霊界の使者が口ずさんでいる歌ね。
ちなみにこの歌流行ったの53年前だそうです。

すんごいマニアックなキャラにコメント付きで一票入っている件
日付 : 2008/05/12(Mon) 12:16:56
投票 : 原田君の彼女候補(空の成分)
コメント : いつみてもかわいいさいこ〜

ぶっちゃけ誰かと間違えて入れてんじゃねぇか?(笑)
ヒロインクイズでもさすがに外したよこのコは。
あと、誰だ?「さつきの妹」に入れたロリコンは(笑)。
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| 漫画 | 19:28 | comments(0) | trackbacks(0)


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