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Diary

主に音楽と漫画、創作物に耽る日々。
一言コーナー:母校がアニメの聖地になりました。
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朝 焦げたトースト SCRAMBLE NEWS 齧ったら ふと蘇るMIDNIGHT DREAM
♪SPACE PARADISE / 浅倉大介(作詞:麻倉真琴 作曲・編曲:浅倉大介)

【明日香がかわいい、それが言いたい。】

過去の記事ですが、ちょっと手を加えた(画像)ので、宣伝。
とりあえずですね、明日香がかわいくてたまらん(*´д`*)、と言いたい訳ですよ。
正直、一番現実に居て欲しいと思っちゃうのは綾でもこずえでも唯でもなく、
このコな訳で(痛)。
(しかし、実際居たら大変なんだろなぁ。)

勿論、内容は面白いので是非皆さん。
評価:
結賀 さとる
スクウェア・エニックス
¥ 590
(2003-03)
| 漫画:結賀さとる | 20:24 | comments(0) | trackbacks(0)
100数えたら僕はそばにいるから
ラズ・メリディアン 2 (2)
ラズ・メリディアン 2 (2)
結賀 さとる

異世界を行き来するラブコメディ、買ってきました、『ラズ・メリディアン(2)』。
いやー結賀先生、少女漫画やってますなぁ(何を今更)。
絵柄がE'S初中期(要は丸ペン時代?)とは似ても似つかない。
2巻ではアヴァロンから、ランスロットの方が現代にやってきました。
で、智尋(マナのヒーロー)の出番も一気に増えて、かわいーとこ見せてます。
あっけらかんとマナにキスをしてしまうランスロットに対して、
「誰が謝るか!………お、お前が謝れ!!!!」
と思っている辺りは滅茶苦茶女の子にウケよさそー(笑)。
まぁそれでもまだ結構謎の多いコのままではあったりしますけど、
明確にここまでマナに対する好意を読者に見せた場面は初めてですかね。
まぁランスロットの事をヘタレ呼ばわりするのはいいけど、
クールな表情しつつそんな事言ってる君も充分振り回されてると思います(笑)。

さて、『ラズ・メリディアン』はアーサー王伝説の世界をモチーフに描いた作品なのですが、
ランスロットとはそのアーサー王伝説の円卓の騎士の一人なんですね。
現代に来る事で彼は、物語として語り継がれているそのお話に、
自分で触れてしまうという面白い展開になっています(自分で自分の地雷も踏むし)。
また、ここへ来てラン自身はあまりマナに興味はないのですが、
彼女への感謝の念は強く、1巻に比べてプライドの高い直情志向の騎士道精神から、
マナの為に自分の身を投げ出すなど、柔軟な行動を取り始めているのが解ります。
1巻では智尋はあまり目立ってないと言いましたが、
逆に2巻後半では少しランの方が目立ってないかもしれませんね。
一方、マナの方は、少しランの事が気になるようなのですが、
周りに言われての事だからと、特に好きになるという事はないようです。
この辺りはマナ・ラン、二人そろって互いの距離が少し近づいたというところか。
マナのほうは、むしろ最後の話で、智尋に対して彼から受けた過去のトラウマを口にする辺り、
彼女が思いっきり感情を露わに出せる相手ってやっぱり智尋なんじゃないかな?と思います。
ところで、アーサーはずーっとランの回想でしか出てきませんね。
滅茶苦茶出来のいい王な訳ですが、実際にマナが出会う時にはどんな感じなんでしょうか。

それにしても結賀先生はE'Sといい、別人格モノみたいなのが好きなのでしょうか。
この作品では現代を映した様な登場人物がアヴァロンで現れるという構成なのですが、
新キャラとして登場した大地美輝ら(彼はちょっと好きじゃない・笑)といい、
ゲスト的なリンクはともかくとして、
幹になっている、智尋・アーサー・レイヴンのリンクは特にどうなっているのか不思議です。
3人とも顔は一緒でも全然性格が違うものですから。
そして、彼らがどうマナ・ランに影響を与え合うのか。
そういったものを考えさせる複雑さはE'Sでも感じている事だったりする。
あとは、美容師に髪を切ってもらう時の話は、流石は女性。
また、美容師さんにとっての考え方というのも描かれていて細かい所まで行き届いています。
レギュラーになっている女友達の和美もここでかわいい所見せてますね。

ところで、2巻になって初めて知ったんですが…、
主人公の間白マナって、あいじろまなと読むんですね…。
何ヶ月もましろまなって読むもんだと…
ちゃんと1巻に書いてあるのに…|||orz
すいません、結賀先生…。
| 漫画:結賀さとる | 16:02 | comments(0) | trackbacks(0)
奏でる序曲に 身をゆだねて
【明日香=篤川】

お絵描きをしました(*´∀`*)
結賀さとる先生のE'sの明日香です。
(ちなみに塗り絵なので転載は厳禁。)

いわゆる萌えというものを感じたのはこのキャラが初めてだったかもしれないなぁ。
(いちごはどうやら違うらしい)
私はとにかくこのコが好きです。かわいすぎなんです(*´д`*)ハァハァ
「勇基ちゃん、勇基ちゃん」とポテポテついてく姿とかもう…たまらんとです(*´∀`*)
スラム街であるガルドでなんであんな真っ直ぐすぎるコが育つんでしょうね?(汗)
真っ直ぐすぎて間違ってます(笑)。ドジッコだし。

特に、何度もショックを受ける様はサドっ気をくすぐらせます(笑)。


「か、戒くんに先に(はしごを)昇ってもらって……」
しかし、結局戒にパンツを見られて凹む明日香。



極上の笑顔の後に、
「はりきって手作りとか考えんじゃねーぞ!
んなモン戒はおろか俺だって食わねーからな!」
と勇基にいわれて、「んなモン…んなモン…」と凹む明日香。



番外編でも戒の誕生日プレゼントを買ったのに、手作り料理と思われた戒自身にぶっ壊され、
「戒くんの…新しい目覚まし時計……」と凹むマッチ売りの少女・明日香。



さらに、勇基の嘘丸出しのホラー話を鵜呑みにして
「ゆ、ゆ、勇基ちゃん……今の話、本当……?(あうあう)」
と、怖がる明日香。


凹む姿がかわいいというのは…
ちょっとかわいそうな気もするけど、もっと見たいな(笑)。
ちなみにその旨、結賀先生にファンメールで伝えてしまっていたりしています(爆)。

それにしても明日香自身も然る事ながら、この服とかのデザインセンスも…、
結賀先生には惚れ惚れしてしまいます(*´ω`*)
| 漫画:結賀さとる | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0)
気にしているの? 年下なコト 不意に黙った横顔
【一美=チガヤさん(26)(※携帯から変換できない)】

20061107_201585.JPG

おねーさんキャラってのもいいモンだと思った。
というか本気でこんなおねーさん好き。
甘えたいよ〜頭ぽんぽん(ヲイ(*´∀`*)
一美さん最高!
おとぼけな所もいいよいいよ〜。

神龍は戒に見られたら慌てそうなシーンだなぁ(笑)。
| 漫画:結賀さとる | 19:40 | comments(0) | trackbacks(0)
記憶のMake me true うすれる君はSilent
【blue to white tights】

E’S 14巻 初回限定版
E’S 14巻 初回限定版
結賀 さとる

E’S 14 (14)
E’S 14 (14)
結賀 さとる



本日はE'sの14巻限定版を購入してきました〜!
いや〜幾度か作者である結賀先生とメロレターでやりとりして、
そこでも思わずツッコんでしまった(失礼)のですが、
発売が本日10月27日。予約した日は6月22日
実に5ヶ月もの間、財布の中にずっと入れていた予約票も、
ペッタンコシワクチャボロッボロ(笑)。

ともかくも発売おめでとうでござ〜いヽ(´ー`)ノ
早速拝見…展開はかなり怒涛です…(・ω・;)
通常版では帯が「戒 覚醒」だったのですが、これに尽きるでしょうか。
「戒…光流を守ってね」「戒…光流を殺して」と矛盾する発言をしていた、
彼らの母・恵の言葉の意味もようやく判った気がします。
戒が最後、光流に対してどういう答えを選ぶのか…?
以前、「光流をアシュラムから取り戻す」と戒が言っていましたが、
実を言うと途中まで何気なく引っ張っているだけ?とも思っていたのですが、
光流との邂逅そのものがこの物語の結末にこれほど重要なモノになるとは、
正直想像ついてませんでした。
これはそういう意味なのか!と、目まぐるしく過去の伏線が回収されてゆくのを見ると、
やはり物語は収束に向かっているのでしょう。
(恐らく結賀先生の中では結末までのストーリーも出来上がっているものかと。)
丁寧な作りの漫画なので、とてつもなく先が気になります。
クライマックスに向けてテンションも上がっていくこの漫画、大注目です。
とはいうものの、
神龍と神露の事もあるし(この巻では出演ゼロ…orz)、まだちょっと寄り道あったりして。
また、明日香が戒にとってどのように救いとなるのかがまだ見えません。
彼女はこの巻では危機を漠然と感じ取り、戒の元へ向かおうとするに留まっている状況です。
このあたりも今後の見所。
あと、14巻では少し若くてお美しい時代の響子=茅さんが拝見可能です(笑)。

しかし凄いのは単行本化がストックまるでナシで発売されているという事。
最後に収録された部分は雑誌の10月号の部分。ついこないだやんけー。
15巻の発売時期は…考えるのやめておこうヽ(´ー`;)ノ


DVDの方ですが、これはファンの方ならやはり購入価値アリですね!
プロモーションPVみたいな感じなのですが、
3分弱の中で非常にたくさんの事が描いてあって、
14巻読んできた者としては、
(といっても今年に入ってから読み通したなのですが・汗 あとアニメを見てないので)
なかなか胸を打つ作品になっていると思います。
“長い間呼んでくれている読者へのプレゼント”と銘打っていますが、
そう豪語するだけの出来!
最後の戒・明日香・勇基・マリアの4人…、
個人的にはRPGのレギュラーパーティーみたいなこの4人の絵に…。・゚・(ノ∀`)・゚・。

イラストギャラリーもよかったことはよかったんですが、
動画で見なければならない仕様はちょっと残念かな…。
出来れば落ち着いて見させて欲しかったです。
ここは是非画集第2弾での収録と発売を期待したいと思います!

巻末オマケ漫画は製作の裏側が垣間見れて面白かったですが、
暴走する結賀先生とスタッフのやりとりが笑えます。
タイトルを、「blue to white tights」とかボケかましてたら、
もっと面白かったんですが…(なんだそりゃ!)

とりあえず読んでねぇ奴は、今すぐ読め!m9(・∀・)ってこった「E's」!
絵はすこぶる綺麗だし、キャラクターは皆かっこかわいいし、
ストーリーもシリアスありつつコメディもあり、おまけも充実ぅぅううう!!
E'sの話目当てでウチのサイトにやってくる人はいないのでしょうが、
これはおすすめしたいです、マ・ヂ・で!
明日香もマリアも皆好きなの〜あーあうあう色々語りたい〜(*´д`*)


P.S.
先日塗らせてもらった14巻のコピックデビューの塗り絵(※こちらを)。
なんとなくタイトルを「Smashing Blue / BAD LUCK(コタニキンヤ)」から取ったのですが、
今回のDVDのサブタイトルにもなっている、
戒の覚醒を象徴する「blue to white」という言葉と、
なんかシンクロしているのは偶然だろうか…(・ω・;;)
| 漫画:結賀さとる | 18:18 | comments(0) | trackbacks(0)
眩しい真実に 夢から醒めぬ夢
【ぬりえ】

さぁ〜てサイト移転をあっさり済ませて、
(でも裏では色々設定しなおしてるから面倒なんだよ!)

結賀先生のキョウからメロレターを頂きました。
久々の更新でレターやらなにやらにぎやかだったそうです。
塗り絵もありますので是非やってみたいと思います!ヽ(´ー`)ノ
ちなみにアップフリーとの事。ありがたいこってす!
プロフェッショナルの線画を塗り絵できるなんて、
いやはや良い時代でございます♪
ここはほとんどいちご関係の人が多いでしょうが、
是非やってみてはいかが?
というか、E's読みまっしょい(笑)。
キャラクターがかっこいいしかわいいし絵が綺麗だし…はぁ惚れるザンス(*´∀`*)

結賀先生はほんっとファンを大事にする作家さんです。
(わざわざ「許可は得てると書いた方がいいかもしれませんね」と心配までして頂いたり…他の同業者の方の話題が多いサイトなのに(見てはいないと思いますが)恐縮です。・゚・(ノ∀`)・゚・。)
気配りとツボを心得てらっしゃるんですよねー、
単行本のオマケとか、あると嬉しいものはほぼ100%!
(単行本作業って確か原稿料とか出ませんよね?フツー。)
なかなか出来ない事だと思います。
| 漫画:結賀さとる | 19:23 | comments(0) | -
触れてても 冷たい指先 凍りついた 月に照らされて
【鼻血ブー】

結賀さとる先生のサイトに行ったら、

反則級のかわゆさ
特に2枚目。

>みなさん、妄想旅行してますか?
毎日旅行中です♪
しかし結賀先生の作品、1月(ラズ1)→3月(E's13)→→→→→10月(E's14)→12月(ラズ2)、
なんか随分固まってしまってますなぁ。
そしてそろそろ画集の第2弾が見たいところ!
| 漫画:結賀さとる | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0)
探し続けたThe Way To Your Mind
【曲がった事が大嫌い〜♪】

来週は色々と主にファミリーのイベントがあるのですが、
まぁそれはいいとして、なんか今行きつけのトコに行ったら虫が…。
夏ですなぁ。近畿も梅雨明け目前でセミも途端に鳴き始めてますし。



最近また結賀先生にハマって『E's』を読み返しています。
やっぱり明日香がかわゆい(*´∀`*)
マリアさんも素敵!
実際に結構居てほしかったりするのが一美=茅さんだったりするのですが(笑)。
(ボクは年上好きだったのか…?)

男キャラもかっこいーよねぇ…主人公の戒はちょっとウザいと思う節もあるんですが(苦笑)、
女性陣には好みらしいです。守ってあげたくなるタイプvっちゅーヤツでしょうか。
勇基はフツーにかっこいいです。シンプルな感じで。

サブキャラでは、メリックさんも渋くてかっこいーかも!あれが男だ!
| 漫画:結賀さとる | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0)
LOVE&JOY 変えてゆく アナタも変えてく
ラズ・メリディアン 1 (1)
ラズ・メリディアン 1 (1)
結賀 さとる

 久々の漫画批評。しかも久々のラブコメ。
 2つの世界を行き来する少女・間白マナが主人公で、彼女は現実世界では幼い頃にいじめられてきた幼馴染・竹井智尋との関係に揺れる一方、異世界(アヴァロン)では片思いに揺れるランスロットという騎士の脱出を支えている。この少女漫画に於ける女主人公(ヒロイン)でもあり、少年漫画に於ける主人公の相手役(ヒロイン)でもあるような1人2役の構図が個人的には面白い。
 まだ1巻だけだからかもしれないが、少々異世界での物語が多めで、(原作付きとはいえ)「Xiphos 新世界の墓標」という超王道中世ファンタジー漫画を執筆していたのを見ても、結賀先生の趣味が色濃く出ているのだろうか。異世界の物語は妖精が出てきたり、その世界観が色濃く描きこまれており、総じて雰囲気も出ていて面白い。ライトノベル感覚のような、童話的な見せ方がかなり好き。
 一方、現実世界については少々印象が薄い。決して少女漫画を読んできた訳ではないが、あまり特徴がないと思う。何考えてんのかよくわからない智尋に振り回されるマナ、恋愛上手そうな友人・永谷和美が突然彼女にライバル宣言、など、展開としてはこんな所だが、正直ちょいとベタすぎる。作者のあとがきにもあるように、智尋の存在と異世界のアーサーやレイヴン、など、異世界と現実世界のリンクについてはどうなるかなど、まだまだ謎が多い。2巻が楽しみである。
 ちなみに私は強いてキャラクターでいえばランスロットが好きかな?でも滅茶苦茶女の子のウケ方っぽいなーこれは。アーサーも魅力的だが。マナはコミカルで表情豊かで見ていて楽しいし可愛いんだけど、いかんせんちんちくりんじゃのう(笑)。


[余談]
あとがきで打ち合わせの様子があったのだが、担当編集の方に「主人公の女の子、パンチラとかしちゃいそうな絵にしないで下さいね」なんて言われていたらしい。勿論どっかのパンチラ漫画を思い出して噴いたのはゆーまでもない(本人も必死に否定していたが何故そんな事を言われたのかはよくわからない…)。
ついでにそれに関連付けて(いつもそんな記事ばかり食傷気味でごめんなさい)言うなれば、智尋は限りなくあれの大草キュンとデジャヴュする。キュンも彼みたいな描き方をされていれば大活躍していたかも…と思うが、あくまでこっちは主人公が女の子なので事情が少し違うかな(でもあの方は男性キャラの使い方が圧倒的に下手だったので…こうも言いたくなっちゃう訳ですが)
| 漫画:結賀さとる | 19:22 | comments(0) | trackbacks(0)
欺く事は 信じる事は 言葉の波に
E’S 12 (12)
E’S 12 (12)
結賀 さとる

正解はこの漫画でした。
サイキックSFモノ漫画なんですが、まぁー絵の凄い事凄い事。
そして表現力が多彩です。シリアスは勿論、お遊び気味、デフォルメ、
和、洋、中、無茶苦茶バリエーションを持ってらっしゃいます。
また、恐ろしい程サービス精神に富んでいます。
巻末におまけは当り前、公式サイトも企画・絵がいっぱい!
超人です。

内容の方は結構死人とかグロい描写?もあって、欝なストーリーの漫画かもしれません。
難解な用語だらけだし、先が読めないし、どういう着地点を迎えるのか全く解りません。
はっきりいって、重要人物が死ぬような感じの不安もあります。
しかし、それでも結構コミカルな部分もあるので読んでいてつらくはないです。
小学生は読まないだろうねぇ…訳判らんと思う。



いやーしかしそれでもね、
この漫画のヒロインの明日香=篤川の笑顔にゃヤラれたっすよ…(*´Д`)

確実にその内サイトで絵載せそうです。
| 漫画:結賀さとる | 19:52 | comments(0) | trackbacks(0)


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