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Diary

主に音楽と漫画、創作物に耽る日々。
一言コーナー:母校がアニメの聖地になりました。
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二次小説「夢の続き 明日の風」について

近々、集英社側のキャンペーンでいちごを知って、二次小説である件名の拙作にまで辿り着いていただいたり、再開を求める声を頂戴していて、かなり放置しているのに大変嬉しく思う反面、申し訳ない限りです。

自分の本業の為とか興味が他にも色々出てきているとか、まぁありきたりの理由なんですが…、とはいえ、今作は書き上げないと自分としてもこの作品から卒業できないという思いがあります。

言い訳より続き書け、弁明より結果出せという話ですので、この辺で。。。

近々次の話を書くつもりです。

不退転の決意ぃいいい!!!

 

11/10 追記

年内に延長させてください。。。

大変ごめんなさいです。

 

2/5 追記

ごめんなさいごめんなさい。

本当にごめんなさい。

全然でけてません。。。

毎日少しずつでも書く様にして前に進めてきます。。。

家帰るとダメになるので会社のビルの2Fのカフェで少しずつ書き溜める習慣にします。。。

| 二次創作 | 23:39 | comments(1) | trackbacks(0)
コミックナタリー特集記事の「桃栗みかんクロニクル」について(追)
http://shr.jugem.jp/?eid=1164
※初報については↑を御覧ください。

掲題の件について、もうちょっと詳しくしっかり書いておこうかなと思います。
最初に断っておきますが、私には既に終了した案件であるという事、
しかしながら、雑多な文面で置いておくのがどうかな?と思ったために、少しかしこまって記載しているという点ご理解ください。

同記事の「桃栗みかんクロニクル」について、整理します。
1.同記事との我がサイトの「活動年表」との類似は、きちんと一次情報に当たったならば当然ながら同様のものが出来上がります。
2.その気になればどなたでも一次情報には当たれます。従って、誰でもこの年表は作成できます。
3.ただし、"その気になれば"というのはつまるところ極めて入手困難な当時の雑誌を国会図書館で調査せよ、という意味であり個人で行うにはハードルはそれなりに高いです。勿論、推測に過ぎず条件が限定的ではありますが、集英社の何らかの力を借りて作成する事はそれより容易に行える可能性は高く、コミックナタリーはその条件を満たしております。
4.そもそも「活動年表」の一次情報提供者は集英社であり、実態がどうかや厳密に法的にどうかは判りませんが、仮に私が執筆した「活動年表」を引用したとしても何ら問題ないものと考えます。

また、私が「活動年表」からの引用を疑ったのは次の通りの理由からです。整理します。
理由1.単行本等容易に収集可能なものではなく、先述の通り一般的にはハードルの高い一次情報へのアクセスを行わない限り収集できず、ネット上では当方くらいでしか掲載していない情報が記載されている事(主な理由)。
理由2."連載"と"読切"との表記の仕方を変えている点が類似している事。
理由3.2に付随してですが、私の「活動年表」とは異なる点として、「あかねちゃんOVER DRIVE」を当初のシリーズ読切としての掲載ではなく、簡略化して「連載」と取り扱われていますが、一方で、同じ条件ならば「高校男子-BOYS-」を、無印と[VERSION TRIANGLE]で分けて取扱うというのは不統一であり、元となった情報からの"アレンジ漏れ"感がする事。

これらについて、自己批判・検証として、それぞれ次を挙げたいと考えます。
→1.先述の通り、集英社が絡む以上、一次情報へのアクセスは容易である可能性は十分考えられる。
→2.類似はしているものの、そもそも大して独自性がある表記ではない。
→3.不統一であることは確かだが、「高校男子-BOYS-」は連載期間がまとまっており、「あかねちゃんOVER DRIVE」はかなり不定期で読切が多数に渡っている事による違いに過ぎない。


今回、一次情報提供者である集英社が絡んでいる事から、
・引用でない可能性は十分ある事
・仮に引用であったとしても一次情報提供者である以上、そもそも引用自体に問題があるとは考えにくい事
といった点から、"集英社と共に作成した"という言葉を頂戴した事で、これ以上の詮索は不要と考えています。

ただし、引用の可能性がゼロという判断は当方の環境・立場からは下せません。年表作成の実作業についてはブラックボックスだからです。
仮に引用の事実があったとした場合、以下の2点については改めて記載させていただく必要があると考えます。
(散々記載していますがあくまで仮定の話であり、仮に引用の事実があったとしても咎めたいという気はありません。)
・無論、十分な調査はした上で掲載しているが、当方の「活動年表」の情報記載に不備、ミスがある可能性は当方の立場として否定しきれるものではなく、万一その引用だとして誤りのある情報を掲載されても当方には一切責任はないという事。
・当方の「活動年表」が一般的に確認できる環境(公開ネット)では先に掲載しているという事。


なるべく詳しく羅列しましたが、一言でまとめると「私の作った情報の引用でない可能性は十分にあるし、一次情報提供者たる集英社が絡む以上は仮に引用が合ったとしても問題は無い。ただ、万一引用であった場合になんかあっても僕は知らないからね。」って事で。
| サイト報 | 04:24 | comments(0) | trackbacks(0)
コミックナタリー特集記事の「桃栗みかんクロニクル」について
http://natalie.mu/comic/pp/gunjyounisiren

大手コミック等情報配信サイトの「コミックナタリー」に注目の記事がありまして、なんと、河下水希名義の件にも初めて触れつつ、過去の桃栗みかん作品にもコメントを入れられているという稀に見るファン必読のインタビューがございます。

ただ、ちょっと気になるのが、この中の「桃栗みかんクロニクル」の内容がほぼまるっきり当サイトの「活動年表」の抜粋に見える点です。
http://mkmm.sakura.ne.jp/mizuki/her/bibliography_mm.html
(ちなみにこの↑「活動年表」の日付は基本的に「実売日基準」で掲載しています。)

この中には、収集が容易な単行本からの情報や、Wikipediaの記載情報以外の詳報が記載されてあり、特に「ぶ〜けDX」の発売月なんてウチの「活動年表」を参考にしたとしか思えない点があります。
(※「ぶ〜けDX」の場合だと、あかね・かえでの単行本には「EARLY SUMEER増刊等号」だとか、発売時期がよく判らない初出情報しかありません。何月発売だとかをイチから確認するのは現在では大変困難と考えます。)
勿論、元々の情報は集英社からの発刊物が全てなので、「集英社に問い合わせて記載」や「国会図書館等で調べて記載」したら多分同じ物が出来上がりはすると思うのですが、ま〜前者はまだしも後者なんて想像しがたいわけで。

別に私個人のではなく他人の活動履歴ですし、桃栗先生ご本人に公式にうかがっている訳ですし、第一私の調査自体も元々は今は無き「落武者のホームページ」様の情報をベースに国会図書館で調査して肉付けして完成したものでなんですけどね。
とはいえ、ファン活動とはいえそれなりに私財を投じてますので、状況証拠でしかありませんが、もし黙って出典なしで引用されたのであれば、ちょっと良い気はしないよね…というのが正直な気持ちです。

ただ、もしも、当サイトの情報を参考にされたということであれば、記事の読者の皆様には次の2点に留意頂きたいかな?と思います。
1.詳細な調査の上で当サイトの「活動年表」を記載していますが、当方の勘違いや間違いは無きにしもあらずである。
2.この「桃栗みかんクロニクル」より前に当サイトの「活動年表」は既に存在している。

以上、よろしくお願い致します。
by RDWH&PCO管理人・あずき


※22:40追記
一応、コミックナタリー配信社に問い合わせメールを送付させていただきました。
なお、問い合わせ内容は「事実関係の確認、報告」のみです。

※11/26 1:47追記
ナタリーの方から早速返信頂きました。
「集英社との共同で作成につき引用の事実はありません」との回答でした。
ま、一次情報提供者が集英社ですので、事実がどうあれその印籠出されたらどうしようもないんですが(笑)。
とりあえず私としては形式的にも確認はすべきかなという認識でしたのでこれ以上詮索するつもりはございません。
以上でクローズ案件といたします。
| サイト報 | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0)
【レビュー】戦うパン屋と機械じかけの看板娘 / SOW
ちょっと遅目のレビュー。
今回もサクサク読めて感情移入も出来て面白い事は面白いです!

が、いかんせん正直なトコ…新鮮味は不足気味は否めないかなぁ…。

いや、一言で言えば、「いつも通りのSOW先生」なんですわ。
いつも通りの面白さはあります。だからSOW氏のファンなら決して買って損はない。
でも外観は西洋ファンタジー風で設定も違うんだけど、なんかどうも展開の大筋のフォーマットは退魔士の1巻と大きく変わらない様な…?

特にちょっと最近気になるのが、とみに1巻の敵が(盛り上げる為に当然だが)苦戦はするけどやたら「底の浅い小悪党」である事を強調しすぎな気がします。
その理由付けとかもちゃんとしっかりはしてはるんだけど、なんか目立ちすぎて「小手調べ巻」って読後感が否めない。
より穿った見方をすれば"2巻以降続くよ続けさせてくださいよ感"がどうもあるんです。
そういうのは上手く隠しながら、例えば先般の「ストレイド・プリンセス」での新キャラの予感とか、続刊をこちらに期待させる要素が今作は薄かった気がします。

あとは、パン屋の描写も丁寧だけど、パン屋である必然性もちょっと薄い…パン屋だったらまずい理由もないんですけど。

そういった点で今回は☆3つ。
| 小説 | 23:39 | comments(0) | trackbacks(0)
コミックマーケット87・告知!新刊は…なんとか出ます…。
コミックマーケット87ですが、
利き腕の肘関節骨折の影響がたたり、
新刊は少ページのイラスト本になります。ごめんなさい。

12/30(日・1日目)東U-49a「MK-M2 Seeker」

詳しくはサイトの方やpixivのサンプルをご覧ください。当日スペースにてお待ちしてます(^^)v
http://mkmm.sakura.ne.jp/
| サイト報 | 21:25 | comments(0) | trackbacks(0)
「親友の彼女を好きになった向井弘凪の、罪と罰。」レビュー
てな訳でレビューです。
ネタバレはしていないつもりですがほんわか終盤の描写にも触れてますんで、一応「続きを読む」からで!
続きを読む >>
| 漫画:河下水希 / 桃栗みかん | 14:56 | comments(0) | trackbacks(0)
画ありきの作家と誰よりも知りながら、「作画家・河下水希」がこんなに魅力が無いとは
「てとくち」のレビューですが、シャレにならないくらいの大酷評ですので、閲覧注意です。
 
続きを読む >>
| 漫画:河下水希 / 桃栗みかん | 14:31 | comments(0) | trackbacks(0)
河下水希ファン視点・特典等まとめ:ダッシュエックス文庫「親友の彼女を好きになった向井弘凪の、罪と罰。」
※1/4追記
電子書籍アプリ「ジャンプBOOKストア」内にても購読が可能であり、購入特典として壁紙がもらえます。絵柄は美術室でうつむき姿勢で絵を描く古都のあれです。


去る11/21発売の集英社ダッシュ文庫「親友の彼女を好きになった向井弘凪の、罪と罰。」について、店舗別特典等は公式サイトの「創刊宣言!フェア(http://dash.shueisha.co.jp/dx/sengen_fair/)」よりも詳しく、主に河下水希ファン的なポイントでチェックすべき点をまとめてみます。
速報は主にTwitterで行ってきたので、そちらの転載が主になってしまいますが…。

【大前提】
・本本体に描かれている絵以外の描き下ろしは特典等には一切ありません。
・ただし、製品の完成絵およびキャラクターデザイン設定のラフ画が一部で公開されています。※詳細は後述【2】をご覧ください。



【1】.店舗別特典について
「創刊宣言!フェア(http://dash.shueisha.co.jp/dx/sengen_fair/)」では未だに画像なしだったりするので、全店制覇した私から順に列挙致します。同サイトも併せてご確認下さい。
イラストカード等が多いですが、「◆アニメイト・ゲーマーズ・書泉」を除き、全て小説本体1冊を買えば付いてくるタイプの特典です(作品紐付け)。「選択式(同時発刊作品を買っても指定して選べる)」や「ランダム封入(同時発刊作品の特典が入っている可能性がある)」という事はありません。

◆ミニスタンドポップについて
詳細は「創刊宣言!フェア(http://dash.shueisha.co.jp/dx/sengen_fair/)」から、入手可能な店舗が確認できますのでご確認ください。
下記の店舗別特典の書店にも対象の店舗は多いです。

◆アニメイト・ゲーマーズ・書泉
…3冊購入で小冊子が付きます。書き下ろしミニ小説「冴音子の宣言〜あなたに、とってもムカついています。」があるので野村美月先生のファンならチェックです。河下絵は一切ありません。
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536076465884758016

◆とらのあな
…ICカードシールが付きます。
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536076806407745537

◆メロンブックス
…付け替えカバーが付きます。
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536077102202617856

◆Comic ZIN
…イラストカードが付きます。
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536077776789327872

◆Wonder Goo
…イラストカードが付きます。こちらは裏表が有りで、集合絵には野村美月先生のコピーサインが有ります。古都単独のイラストは、同時発刊作品と繋がっているというもので、見ての通り別作品では一部が他の作品にキャラの一部が見切れているという場合がありますが、幸い本作においてはありません。揃えるつもりがないなら1冊買えばOKです。ただし、数は少な目
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536079212138881025

◆三洋堂書店
…イラストカードが付きます。数が少な目の様です。
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536079571582320640

◆セブンネットショッピング
…イラストカードが付きます。
https://twitter.com/sakurami_azuki/status/536079979025408000

◆まんが王八王子店
…店舗別特典はありません。他作品ではある可能性があります。


【3】.「ラフイラスト」について(2014.12.1現在)

・「公式サイト(http://dash.shueisha.co.jp/dx/shinyu/index.html)」
…ラフイラストの全てが掲載されています。いつ更新されるとも分かりませんので、保存しておくのが吉です。

・「DパンフNo.2」
…ラフイラストの全てが掲載されています。また、カバーイラストの一部(カラー)が掲載されています。
「Dパンフ」は主要漫画専門店で無料配布されていますが、配布開始から日にちが経っており、入手は難しい可能性はあります。ウェブ上以外冊子媒体でのイラスト掲載としてはであるので、気にする方は要チェックです。

・「DパンフジャンプSQ.版-ジャンプSQ.12月号付録
…ラフイラスト一点(美術室で絵を描く古都のイラスト)を除いて全て掲載されています。また、集合絵イラストが小サイズモノクロで掲載されています(集合絵イラストはウェブ以外で初)。
 また、野村美月先生の書き下ろしミニ小説「0.5話〜多分、それは勝手な願い。」がありますので、野村先生のファンは要チェックです。


【3】.複製絵サイン色紙・複製原画の展示(※調べられた限りです)
・複製絵サイン色紙
カバーイラストの複製色紙・サイン入り(サインは両先生の直筆)が設置されている店舗があります。設置が確認できた店舗は、「有隣堂ヨドバシAKIBA店」「LIBRO池袋本店」「アニメイト横浜店」です。
・複製原画の展示
集合絵イラストの複製原画が展示されている店舗があります。設置が確認できた店舗は、「有隣堂ヨドバシAKIBA店」です。

※いつまで設置されているかは不明ですので事前に店舗に確認される事をおすすめします。
「有隣堂ヨドバシAKIBA店」は11/21から3週間ほど設置との事。ご覧のとおり色紙・複製原画の両方一度に確認できますので、オススメです。

【4】.野村美月先生直筆サイン本について
「Comic ZIN秋葉原店」「ゲーマーズ秋葉原店」にて、野村美月先生のサイン本が置いてありましたが、既に早々に売り切れております。なお、前者では当方入手済みです。
両店舗確認しましたが、河下水希先生のサイン本はありません。
他の店でも野村先生のサイン本はあったかもしれません。


公式の情報の他、あずきの足で集めてきた情報は以上になります。
他にお知りの方がありましたら、ご連絡いただけると幸いでっす。
| 漫画:河下水希 / 桃栗みかん | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0)
すとぷり
え?ついこないだオリジナル新作出たのにまた?!
ていうか剣心3連発とかあったのに?!

みたいな、多分今年で最多発刊のSOW氏の新作「ストレイド・プリンセス」レビューいたします。

まぁ昔からのファンから見たら「どっかで聞いたタイトルだな」って話なんですが、
そこは読んでみてのお楽しみですね。

まず、帯がナイスですね。
「裏切られるのが怖くて、人を信じられるか!!!」
これは見事にSOW節を表してるなって思ってます。
"書き口はスマート、しかし実は熱い"。
そんな氏の作風を如実に表してるって思いました。
てっきり主人公の台詞かなと思ってたのでちょっと意外でしたが。

で、本文の方は1日で読んでしまいました。
夢中になって読み進めたという事で、総評として面白かった事は確かです。
元々上手な方でしたが、下衆敵を描くの本当上手いなー。
伏線も色々張って、でもキャラの濃さ、キャラの勢いは忘れず。
サクッと読めて(いつも通りですが)、スカッと読後感が良い感じです。

レビューですので敢えて「うーん…」と正直に思った所を挙げるとするなら、
ヒロインの行動(特に魅力を引き出す場面)が、後半特に"お約束優先"感で唐突な印象があり、
主人公含め他の奴らが濃い目な中では、ちと薄くち目…かなっ?って印象はありました。

続きも気になりますが、ちら出の一人称がボクな姉の登場は…、
できるならもうちょっとあと2,3巻はご辛抱だな!
そしたら出た時の嬉しさがたまらんと思う。

という訳で、みすぷり読み返さなきゃな。
 
| 小説 | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0)
C86お疲れ様でした。で、C87は…
C86お疲れ様でした。
ありがたいことにシリーズのファンもついて頂いている様で、嬉しい限りです。
一応、BOOTHやサイトのメールフォームからも個人通報していますので、よろしくお願いいたします。

で、私事なのですが、右腕を骨折しまして少々生活が不自由です。
完全に元に戻るまでは3ヶ月かかるかと…。
なもんで、もとよりネタ枯渇気味もあり、C87は申し込んだものの辞退も視野に入れています。

まぁ長い人生こんなこともあらぁ、と気楽に受け止めています。
事故の次の日には艦これやってるし。
あ、9月第一週は丸々入渠入院予定となっております。
そこんとこすんませんけどよろしく。
 
| サイト報 | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0)


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